給料から、ヘルスのお金を引いたのが、僕の収入額

私を次のステージに行かせてくれたデリバリーヘルス

恥ずかしながら私は風俗に行ってもすぐに果ててしまって、たとえば30分コースを選んでいたとしても10分程度で店を出ることが多い人間です。早漏であることもさることながら、体力がないために二発目を出すための勃起が持続できないのです。そんな私を救ってくれたのがデリバリーヘルスでした。そこは性感マッサージをウリにしており、すぐにイかせてくれず、全身のあちこちを責め、射精に至るのは時間ギリギリになってようやく、という店なのです。性器が弱い一方で性感帯を開発するのは好きな私にとってはうってつけで、乳首や首筋を始めとして、脇、ヘソ、足の指まで責められたはものの、射精にまでは至らず、かといって焦れているかと言うとそうではありません。ヘルス嬢の手つきの一つ一つが愛おしく思えてくるのです。25分を経過したあたりでようやく性器に触ってくれ、乳首を責めつつ手コキで果てさせられた時は至福にも似た感覚でした。今度からは性感マッサージを利用しようと決めた夜です。

時々利用しているヘルスについて

私は時々ヘルスを利用しています。理由はとても簡単です。自分の好みの女の子と疑似恋愛を楽しむ事ができるからです。普段は自分の時間を大切にしたいと思っている私としては、ヘルスの利用はとても大きなメリットがあると言えます。自分の好きな時間にお店に行ってサービスを受ける事ができるからです。私は実際にお店まで行くと、大体いつも同じ女の子にサービスを受けています。どういう子なのかが大体分かっているので、こちらとしても緊張する事無くその時間を過ごす事ができるからです。やはり初めての子はこの年齢になっても緊張してしまいます。今、私はヘルスに行くと女の子からサービスを受ける事だけでなく、その子と他愛のない会話をするのも楽しみにしています。その子との関係は勿論店内だけの事ですが、自分の事を覚えてくれていて、しかも前の話まで覚えてくれているのでこちらとしては凄く嬉しいです。日頃の疲れも一気に飛んでいくので、これからも時々利用したいと思っています。

ごっくん大好きヘルス嬢に何度も精子を飲んでもらいました。

私のヘルス利用時のこだわりは、興奮によって放出された精子を女性にごっくんしてもらうことです。その光景を見るだけで幸福感を感じ、いったそばからすぐに興奮してしまうということもあり、これに対応できない女性は、絶対に指名することはありません。そんなこだわりのある私にとって、最高のデリヘル嬢が巡ってきました。初めて利用するお店で、とりあえずごっくん可能な女性を適当に選んで指名したのですが、この女性が精子大好き女性だったのです。事前の会話で、私がどれだけ精子をごっくんしてもらうのが好きなのかを訴えると、彼女はそれを喜んでくれました。ごっくんOKなのだから当然の反応、とその時は思ったのですが、実は本当にごっくんだい好き女性だったのです。まず一発目はシャワータイム中、一通り体を洗ってもらった締めにフェラで口内発射、これを私に見せつけながら、おいしそうにごっくんしてくれました。その後のベッドプレイでも、素股やパイズリでいきそうになると、彼女は口を大きく開けて「早く頂戴」とおねだりするのです。こんなに精子大好きヘルス嬢は初めてだったのですが、私のこだわりに最高の形で対応してくれると言うことで、この体験以降は、すっかりこの女性にはまってしまいました。
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